×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。








夏の忘れ物









彼岸花が咲き出す季節になった
もうそろそろかな?
って思っていたら
ニョキニョキと芽を出していた
律義な花とはこの花だろうな〜





















月に群雲
中秋の名月・十六夜
折角のスーパームーンも雲がかかっていた
今年最後なのに…













北の丸の若き貴公子
テリトリーを確保したのか
この所かなり頻繁に飛来して来る
逢うタイミングが今ひとつで
なかなか飛び込みに出会えない
でも、これからが楽しみだ〜



















今年の夏は何処へ行ったのかしら?
連日の猛暑が一転 10月半ばの肌寒さに
あれほど騒がしかった蝉時雨がプッツリと消えた

杜のコムラサキが早くも色づきだした
例年よりも早いような…



















杜の園のセミ時雨
時には五月蝿く感じるが
短い一生を精一杯謳歌しているのだ
朝方 アブラゼミ?の羽化に出会った
健気な姿に感銘
そ〜っとしておいた













中の池に翡翠がやってきた
何ヶ月振りだろう
ほんとに久し振りだ
未だ若かな?
これからが楽しみだ〜



夏の終わり
今年は花火を撮るチャンスを逸してしまった
遠方からだと やはり迫力がない
残念だ…













残暑お見舞い申し上げます

3年に一度の深川のお祭を見に出かけた
遠い 遠い その昔
お神輿の担ぎ手の一人として
炎天下の一日を練り歩いた記憶が甦った
沿道からの水掛けに全身ずぶ濡れになるが
これが堪らなく一体感を感じる瞬間だった〜〜







 



 



 



 

  7月下旬のと有る日
思い立って蓮の花を求めて
ちょこっと遠出してみたが
案の定 花の峠は越していたようだだった
僅かに残って咲いていた花を追っかけて
今年は我慢しよう…















第五回 風景・北の丸公園展示会が開催されております
今回も杜の小鳥達を出展させて頂きましたが、
皆様の素晴らしい作品に圧倒されてしましました
年々歳々レベルアップしており
さらなる精進が求められそうだ…

展示会を企画・運営された主催者の方々に厚く御礼申し上げます。



























Opening Party にも参加
この日のために丹精込めて作って頂いた手料理
どれもこれも美味しく、感謝、感謝!でした。
こんな素晴らしい Party の中に、自分が居ることが
信じられなかった!
ありがとうございました。











トンボ取り 今朝は何処まで〜
今年の杜の夏
花も少なく 飛び交うのは
トンボにチョウチョ
五月蝿いほどの蝉
水辺で追っかけしてみたが…













オナガのおねだり









夕闇せまる杜の園
夏草が生い茂るお堀の土手に
カラスウリの蕾が
今まさに弾けだしていた
ニュロニョロ〜
自然が作り出す妖艶な世界





















駅までの緑道小路に
今年も又、奇妙な花
トケイソウが咲き出していた
別名 パッションフラワー
キリストの受難を表しているそうな…









人知れずに 咲く 可憐な花
振り向いて 欲しいって〜〜





現代美術は
世界の宝
東京国立近代美術館







小鳥のいないこの時期
動きのあるものは
トンボや蝶
これがまた難儀で…







今年もネムの花が見られる季節になった
でも、例年に比して何か小粒になったような気がする
異常気象のせいなのだろうか?















土手の雑草刈りが済んでいなくて
ホッ!
未だ暫くは楽しめそうだ



杜の園のネジバナ
毎年ほぼ同じ場所で見かけるのだが
今年はいたるところで
咲いていた
それにしても不思議な花だ…













親水公園の遊歩道に
いつの間にか睡蓮が咲いていた
すでに日にちが経ったのか?
少し傷んでいる様だった











♪♪ささの葉 サラサラ
のきばに ゆれる
お☆様 キラキラ
金銀砂子 ♪♪

遠い 遠い その昔
短冊に願い事を書いた記憶が甦る…























妖艶な花
夕闇せまる夏の夜
人知れず咲き出すカラスウリ
一夜花で朝方にはその儚い命を絶つ
早朝の萎む寸前を追ってみた



















いつもなら
何〜だ ムクドリか〜って
見向きもしないのだが
こんな微笑ましい姿をみると
追いかけてみたくなる
一瞬の出会いだった…





花の少ないこの時期
ヒメジオンが
小さなお友達を招いて
今を謳歌している

















梅雨休み
記録的な豪雨が去って
久し振りに朝の輝き
この日の狙いは蜘蛛の糸?
映り込みを撮りたいのだが
いつもの事ながらその
難しさを痛感する…


















梅雨入り宣言と共に
バケツの水をひっくり返したような雨、雨、雨
しとしとと降る霧雨が梅雨のイメージなのだが…
でも、待ちに待っていた草花達は、
今を大い謳歌しているようだ
通りすがりの花菖蒲、雨模様がマッチして瑞々しい



















八重の桜 ならぬ 八重のドクダミ
写友に教えて頂かなかったら
気がつかなかったかも…
何ともいえなく可憐で清楚
杜の園の白雪姫?











杜の園で今が見頃
大判? 小判?






杜の園のお馴染みの小鳥達
子育てが終わったのか?
囀りと共に時たま見え隠れし出した
楽しみが増えたのだが
若葉に隠れて中々捕らえられないのが残念だ!

エナガの若?
曇り空が白飛びしてしまった…




久し振りにコゲラのお出まし〜〜







ケヤキ林の中で
健気に咲くシモツケ草
もう少し光が欲しいな〜〜











緑濃き杜の園
シジュウカラやメジロの囀りは聞こえるが
姿を見つけるのは難しい
動きの有るもの追っかけてみる
これ又今ひとつだ…

















アオサギの幼鳥
既に親鳥と同じ位に大きくなったが
未だ巣立ち出来なく
親鳥が一生懸命に餌を運んでる
ほのぼのとした一時











♪イロハニ コンペイト??










杜の園にある若木の藤棚をみて
K天神社の藤の花を思い出して訪れてみた
今を盛りの下がり藤と甘い香りを堪能した
惜しむらくは青空をバックにしたかった……





















爽やかな五月晴れの昼下がり
近くの公園を散策
この時期小鳥に恵まれず
ただただぶらついていたら
何処からともなくシャボン玉がファ〜〜
写真撮影のご了解を頂いてトライ!













脆弱性に問題が有ると云われるWindows XP から Windows 7 にバージョンアップしたが、
肝心要のホームページ用の「ソース編集」機能が備わっていなくて更新できない(涙)。
又、昔のXPに戻って編集している。
何のためのバージョンアップなのかな??

先週のお話だが、杜の園にキビタキ♂が飛来した。
待ちの待った再会だ!
早朝から爽やかな囀りを追っかけて、やっとゲット。
杜の園での出会いとして記憶して置きたい。











雨上がりの爽やかな朝
水滴を求めて杜の園へ
いつもなら通り過ぎる 草花
今朝はさすが瑞々しい
何時もの事ながら 表現の難しさを感じる















八重の桜が過ぎた
♪又、逢う日まで〜







八重の桜が峠を過ぎ
花木の新芽が眩しくなった
目に青葉 山ホトトギス……
それにしても小鳥が居なくなった
夏鳥の到来が待ち遠しい



















そろそろ旅立ちかな?


写真が展示されました。
某財団様のご好意により、
杜の公園で撮影した写真を展示して頂きました。

多くのお客様の目に触れることとなった
これを機に、更なるステップアップを心掛けようと思う。















花冷えのする杜の朝
ソメイヨシノは花芯のみの姿になったが
変って八重の桜が見頃だ
ボンボリとも云われるらしいが
ぽっくりして手のひらに載せてみたい……

















久し振りの春の夕陽
秋とは違って穏かな雰囲気がみられる





皇居の桜、通り抜け
天皇陛下の傘寿を記念して行われている皇居『乾通り』の桜を楽しんだ
というよりむしろ、ひと、人、人のうしろ姿について歩いただけという感想

が、なんと何と凄い人がいた
写友の一人が、二度とないチャンス! 今しか無い ということで、
初日の早朝、未だ真っ暗な時間帯に入り口の坂下門に出向き『一番切符』をゲット
入場門前で某テレビ局のインタビューを受け、テレビ放映されたそうだ
そのテレビ放映をみた友人達が写友の姿に気付き、電話やメールが飛び込んできたって!
やはり、なんでも一番だな

『乾通り』の両側にソメイヨシノや枝垂れ桜が美しい姿を見せてくれたが、
押し合いへし合いの混雑状態で、ゆっくり写真を撮る時間が無かったのが残念
でも、本来ならば Keep Out の世界だ、
皇居の中に入ったという事実・記録として締まっておこう











道灌濠
江戸城築城前に太田道灌が築いた城の外濠







振り返ってみると


新欲が眩しい
晩秋の紅葉は見事だろう


出口の乾門から再度振り返ってみた
人、人、人


いつもは表しか見られない乾門
裏側は?




約700mの道のりを1時間半ほどかけて出口に辿りついた
良き想い出になることであろう